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派遣先の上司と

派遣先の上司と 

掲載日:2014年11月26日

不倫体験談
美香さん(仮名)24歳

当時私は24才で結婚して半年の新婚でした。
家計の足しになればと思い派遣会社に登録しました。
私は秘書検定も持っていたので大手の企業で働くことになりました。
しかし私の上司にあたる部長は53歳なのですが、かなりの女好きで有名でした。


勤務中も私の胸や足を見ているのがわかりました。
そして最近になって私を食事に誘うようになってきました。
当然私は「主人の帰りが早いので…」と言って断っていました。
しかし、とうとう部長は
「上司の話を聞かないのなら派遣会社に勤務態度に問題があると言うぞ」
そう言われて私は仕方なく食事だけならと思い、食事に行きました。


適当に飲んでいて、その後部長は強引にホテルへ連れて行き、嫌がる私に
「逃げたら解雇するぞ。その代わりやらしてくれたら正社員にしてやる」
と言い、私はその言葉に力が抜けてしまい、そのままホテルへ入ってしまいました。


ホテルの部屋で私をソファーに座らせ、強引にボタンを外し、そのままブラウス、ブラジャーと脱がされました。私を上半身裸にすると課長は

「思っていた通りだな。でかい乳だ。何カップかな?揉み応えがあるな。」と言いながら乳房を激しく揉み倒し、乳首を口に含み吸ったり、舌先で転がしたりしてきました。

私は胸が大きくFカップです。部長は私の胸がずっと気になっていたようで嬉しそうにずっと胸を弄っていました。

思わず「うっ…」とか「いやぁ」とか声が出てしまい、私の呼吸も少し荒れてきました。そうすると部長は「新婚さんだからお盛んなんだろう」「感じやすい体のようだな」等と言い
ついにスカートの中に手を入れ太ももをまさぐりながら、私のあそこを触り始めました。

ストッキングもパンティーも脱がされてしまい、そのまま大きく股を広げされられました。部長は足の間に座り、片手ではあそこを触り、もう片手では乳首を指に挟んで転がすのです。とたんに私のあそこから液体が出てびしょびしょになってしまいました。乳首も固くなっていくのを感じました。

クリトリスを触られると思わず「ん…あっ…」と声が出てしまい、
指を膣に入れられ激しくピストンされると主人とのセックスでも出さないような大きな声が出てしまいました。
部長は「ご主人に悪いな」と言っていました。

私はハッとして我に帰り「嫌!もう止めて!」と言いましたが、
部長は「ここまで来て後戻りができると思うか?感じさせてやるよ」と言い
指をあそこから離したと思うとクリトリスを舌で集中的に舐めまわしてきました。

主人以外の人間にこのような行為をされている悔しさが内心溢れていましたが、私のあそこは部長の愛撫に感じてしまい、あそこが痙攣しているのがわかりました。
さっきよりも大きな声で「ああっ!ん…んー!」と喘いでしまったのです。

(あなた、ごめんなさい。私が愛してるのは、あなただけなの。でも、悔しいけど体が感じてしまっているの。本当にごめんなさい。本当にごめんなさい。)

私はそのようなことをずっと言い聞かせていました。
主人への謝罪の気持ちも正直な気持ちですが、部長との行為に感じてしまうのも、また正直な気持ちでした。

部長の愛撫は私の乳首を舐めるときには膣に指を入れて膣を愛撫しながらクリトリスを刺激します。クリトリスを舐めるときは指で乳首を摘んだりして常に全身の性感帯を刺激するような愛撫を受け続けました。

私は座った状態のままでしたが、そのままどんどん後ろにそってしまい、腰を細かく震わせながら、手はソファーを激しく掴み、強く握りしめながら言ってしまいました。

そしてベットに連れて来られた頃には部長の愛撫で歩くことさえ出来ませんでした。抱きかかえられながらベットに寝かされ、部長は私の横で体を触ってきます。

私はせめてコンドームは使用して欲しいと部長にお願いすると、部長はそれを承知してくれました。

部長が私の上になり、部長の男性自身が私の入り口に当たった瞬間に一気に入ってきました。

私は体をのけぞって感じてしまいました。相当大きな声も出ていたと思います。
そして、さっきまで考えていた主人のことを忘れてしまおうと思いました。
私は淫らな女だと思いました。

部長は激しく腰を振っています。50代の体力とは思えない力強いものでした。
部長の動作があまりにも激しく、私は部長のリズムとともに「あっあっあっ!」と声が出ていました。

部長は意地悪で「ご主人に申し訳ないね」「俺に聞こえるように旦那に謝りなさい」と言ってきます。私がその通りに言おうとすると腰をくねらせます。
私は「あなた、ごめんなさい」と言おうとしますが、声が言葉にならず、部長は「気持ち良いのか、感じてるのか」と聞いてきます。

私が頷くと「今、お前とオメ*しているのは愛する旦那様か?」と聞いてきます。
私が首を横に振ると「誰にオメ*されているのか?どこが気持ちよくて、どこに誰の何が入っているのか言いなさい」と言ってきます。

「部長と、あそこが気持ちいい。あそこに部長のあそこが」と答えたら
「わかってるくせに。生娘みたいなことを言うんじゃない」と私の足を持ち上げ、一層激しく突いてきました。

私は「部長にされている。私のまん*に部長の大きいチンチ*がが入ってます。とっても気持ちいいです」と言いました。部長は「旦那さんのちん*と俺のちん*。どっちが美味しいんだ?」などと聞いてきますが、答えられずにいると、私が絶頂に達する瞬間にピストンを止めたり、あそこを抜いたりして焦らされ、私は部長に「お願いします。イかせてください」と頼みました。

部長は「俺のちん*が美味しいから、もっと食わせて。もっと激しくオメ*を突き上げて」と言えと言われ、そのまま大きな声でその通りに言いました。すると部長の腰は激しく、そして今まで以上に力強くなり私は大きな声で「もうダメ!」と叫びながら絶頂を迎えました。

その後も部長は騎乗位やバックなど様々な体位で私を抱いてきました。
私は6度も絶頂に達してしました。

私はシャワーを浴びたいと言い、バスルームにいくと部長も一緒に入ってきました。
私にその場で四つん這いで跪くようにいい、シャワーで私のクリトリスを執拗に刺激してきました。既に何度も絶頂を迎えていた私は大きな声を出し、体をくねらせその場で腰を振ってしまいました。

また、ベットの上に連れてこられ、彼は私にフェラをするように要求してきました。
言われるがままフェラをしていると「この上に来い」と69スタイルにされ、部長にクリトリスを舐められると私はまたも主人の前では出したこともない大きな声を出してしまいました。

部長に「休むな」と言われ、堪えながらフェラを続けましたが、つい先程まで激しくあそこを突かれ、シャワーでも刺激を受け、一皮向けていると思うクリトリスを集中的に攻められては私も限界です。

しかし、部長はそれをわかってか「フェラをやめたら、俺も舐めるのを止める」と言われ、私はシーツを握りしめ必死に耐えながら、部長のあそこを舐めましたが、どうしても感じてしまい、恥ずかしい声を漏らしてしまうのです。

その頃には部長のテクニックに完全に溺れてしまいました。
そして、自分から部長自身を手に取り、私の膣に挿入してしまいました。
その後は快感の連続で何回イッてしまったかわかりません。

やはり女の体を知りつくしてると思いました。

2泊3日の社員旅行も主人には内緒で抱かれました。
セックスが上手だと女はダメになります。

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