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【閲覧注意】妻に内緒で出会い系サイトを…

【閲覧注意】妻に内緒で出会い系サイトを… 

掲載日:2014年12月08日

不倫体験談
これは今までにあった最悪な話だ。
そして今も続いている

俺30歳 妻29歳

俺は2年ぐらい前、ある出会い系サイトのユーザーだった。
当時俺と妻は仲が悪く、ささいな事で喧嘩になり、しばらく会話のない状態が続いていた。
そんな中、俺は日ごろのうっぷんを晴らすようにある出会い系サイトに面白半分で登録していた。
どうせ投稿してる女なんてサクラだろって思って片っ端から登録女性のプロフを眺めていた。 

でもプロフを見ていくうちに気になる女を一人見つけたんだ。仮にMとする。

Mは俺より2つ年上の人妻で、最初はサイト内で話すだけだったが、たまたま俺と話があったし同じ市内と言うこともありだんだん仲良くなって直アドでのやり取りになった。
Mは旦那と上手くいかず、イライラを紛らわすのにサイトを通じていろんな人と話したり相談に乗って欲しくて会員になったらしい。
半年ぐらいは会う事もなく、メールやlineでたまにやり取りするぐらいだったが、
ある日偶然互いが近くの繁華街で飲み会してたので飲み終わりに会う事になったんだ。

酒の入ったテンションで会話も盛り上がり、後半は下ネタも交えたトークで意気投合。
チンコのデカさを冗談でアピールしたら嘘つき~って笑いながら食いついてきた。
確認する?みたいなノリでホテルに誘ったらちょっと躊躇いながらも結局ついてきた。

ホテルについたら、シャワーも浴びずに即開始。Mのテクニックはとても素人とは思えないほど成熟していた。
フェラチオだけでイッたのは久しぶりだった。俺は夢中でMとセックスしまっくた。
何回か会う内にMはずっと一緒にいたいだの、こんなに相性がいい人は初めてだのちょっと面倒くさいことを言うようになった。
それから半年ぐらいの間に月2ぐらいでエッチしてたが、妻が携帯をいじってる俺を疑い出したんで焦った俺は一方的に関係を断った。
ちょっと修羅場になるかなって覚悟はしてたけど、案外彼女はふーんて感じであっさりしてたので俺はちょっと拍子抜けした。

それから1年ぐらい経ったある日、Mから"会いたい"ってメールが来たんだ。
久しぶりの求愛メールにアホな俺は俺のチンコが恋しいのかと下心丸出しで応答。妻には飲み会で遅くなるって断りいれて
仕事の終わる時間を伝え、いつも落ち合ってたパチンコ屋の駐車場で会う事に。
久しぶりに会うMは、他人行儀で雰囲気も少し変わっていた。
Mは今日はちょっと今から用事があるからこれだけ渡したかったのって1枚のDVDを渡すと、
へ?ってなる俺を尻目に、さっさと帰ってしまった。
自分から会いたいって言ったのにふざけんなよってメールしても返信なし。
諦めて家に帰り、家族が寝静まるのを見計らって、自室のパソコンでDVDを再生した。

机に固定しているカメラに向かって全裸のMが股を開いてオナニーしている姿が映った。吐息を漏らしながら片手で乳を持ちあげて、もう一方の手でアソコをいじっていた。。
…でも少し経ち違和感が、Mの喘ぎ声に交じって、他の女の喘ぎ声もする。
しばらくすると、Mはカメラに近づきカメラを手にとってその向きを変えた。カメラを向けた先には中年のオッサンがベットの上で仰向けに寝ている女の股に顔を埋めてクンニしている姿があった。
クンニをしばらく堪能したオッサンと女は騎乗位の体勢に…。
次の瞬間俺は一気に血の気が引いた…

オッサンの上に乗っているのは、俺の妻だった……。

俺はパニクった。
しかし、妻が他人と獣のようにセックスしている姿に目が離せない。

乳房を揺らしながら喘ぐ妻の声に被せるように、Mが「ねぇチンポ気持ちいい?」って聞いた。
喘いでるだけの妻にMはチンポが欲しいって言わないと止めちゃうよとMがさらに追い打ちをかけた。
妻は「だめ、止めないで」
M「じゃあ言ってごらん。チンポが欲しいですって」
妻「・・・チンポが・・・欲しいです」
M「わたしのいやらしいおまんこに太くて臭いチンポをくださいって言いなさい」
妻「わ・・わたしのいやらしい・・あっ・・ぉ、おまんこに・・・ふ・太くて臭いチンポ・・いっぱいください・・ぁ・だめ・・気持ちいい・・あああ」
M「いやらしい女だね~勝手に"いっぱい"だなんて付け足して」

今度はバックから妻がオッサンに犯されていた。激しく突かれ喘ぐ妻の乳房激しく揉むオッサン。
Mは妻の顔の前で股を開き、妻に自分の陰部舐めさせている。
バックでチンポを入れられながら狂った獣のように激しくMのアソコを舐めている妻を見て気が遠くなる思いがした。

オッサンはより激しく突きはじめ、キモい声を出してチンポも抜かずに逝きやがった。
妻のアソコから白く濁った精液がだらーっと垂れ流れている映像を最後に途切れた。

全てを見終わった俺は声も出せず呆然とした。次第に涙がこぼれ同時に吐き気がした……。
妻に問いただす勇気もなく、次の日から俺は、仕事も手につかず飯も喉に通らない状況が続いた。
何度かMに電話したがMは電話に出なかった。

それから一週間経ってMから手紙が届いた。

とても信じがたい事だったが
要約するとこうだ。

妻とMは昔肉体関係のある女同士の付き合いをしていた。
しかし妻はMには内緒で同時に付き合っている男がいた。
ある時それを知ったMは逆上して、その男を奪いとった。
すっかりMに虜になった男はMの言うとおりに従うようになった。
Mの命令で男を交えて3人で肉体関係を持つようになったが、
妻はある時を境にMの前から姿を消した。それは俺と交際する時だった。
妻はまたMを裏切っていた。
3人の肉体関係を絶って俺と付き合う事を選んだのだ。

Mが俺に近づいた理由は、俺と妻の関係を壊す事だった。
それも執拗にじわじわと何年もかけて・・・
最後にMはこう締めくくっていた。
妻を永遠に愛していると。

俺は妻の過去を知り、Mの執念に圧倒され、涙がとめどなくあふれた。
どんな事があったとしても妻にとっては過ぎ去った過去だ。何も悪くはないはずだ。
なによりMとの関係を断ち切って俺を選んでくれた事を感謝すべきなのだ。
俺は妻を心の底から愛していることを再確認した。
そしてMと会った事を激しく後悔した。

俺は今懸念している事がある。
それはMが俺との性行為をどこかに隠していたカメラに納めている可能性だ。
Mが近いうちにそれを持って妻に会うんじゃないかと、俺は今怯えている。



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