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大学構内で彼女にたっぷり精子を飲ませたときの話…

大学構内で彼女にたっぷり精子を飲ませたときの話… 

掲載日:2015年01月19日

大学構内で彼女にたっぷり精子を飲ませたときの話…
大学で同級生の女の子と付き合うようになった頃の話
 夜、大学構内や誰もいない教室の隅で彼女を抱きしめてキスしたり、胸を服の上から揉んだりしていました。初めて生でおっぱいを触ったときは、マシュマロのようなおっぱいを堪能し、
 乳首を優しく撫でると『あ・・・』と彼女が可愛い声を出したのを覚えています。

 それからしばらくして、俺と彼女は結ばれました。俺はアパート暮らしで、彼女は数人の女の子ルームシェアをしていました。
当然男子禁制。毎回ラブホは高くつくし、セックスする場所に困った俺たちは、大学を主に営みの場所としました。
誰もいない教室に入り、カギをかけ、カーテンをひきます。
 キスと抱擁から始まり、服の上から全身をなで回してから彼女を半裸にしていきます。
 上着を脱がせてブラのフォックを外します。ブラをズリ上げておっぱいを撫でまわします。
乳首を口に含むと彼女は声を押し殺すように悶えます。

 「あっ・・・あ・・・・」
 「M美・・・そんなにのけぞって・・・エッチな声が出てるよ・・」
 「だって・・・」
 片手を下へ降ろし、スカートをたくし上げ、おしりや太ももの内側をなぞります。ショーツのおへその方から手を入れると、
 彼女の茂みに手が触れ、その下に秘裂が、もう口を少し開けるようにして息づいています。いつもこのころには、彼女のそこはたっぷりと溢れていました。
 俺「こんなに濡らして・・・」

 彼女はクンニされることを好みませんでした。
俺は、唇と舌で乳首を転がしたり、左手で髪をなでたり、中指と薬指で乳首を挟んで回すように揉みながら、利き手の右で、彼女の花弁を攻めました。
 クリトリスを皮ごと挟むようにして、スイッチのようにクリクリとしたり、押し込むようにして振動を与えたりすると、
 彼女は、「あう・・あっ、あっ!」抑えきれなくなって切ない声を上げました。

そしていよいよ本番です。
俺は彼女のかわいいアソコのビラビラを指で広げて自分のそそりたったちんぽを勢いよく彼女に突きさしました。
 ズン!「あっ!」
 ズン!ズン!ズン!「あん・・あっ・・あん・・」
 高まってくると、俺は彼女の足ごと抱え込むようにして彼女の腰あたりを持ち、自分の方へ引き寄せるようにして、彼女の奥を突きました。
 俺が打ちつけるたび、彼女の胸が上下に波打って、暴れました。
さらに激しく突くと
 「あん・・ああん・・」彼女は淫らな声を、抑えきれずに上げています。
 高まりすぎて早くイキそうになると、俺は抜き差しのペースを緩め、右の親指を彼女のクリにもっていき、下から上にいじくります。

 横になっている彼女に俺が立って挿入しているので、結合部は、俺の真下にあります。
 M型に開いた彼女の両足の間、たくし上げられたスカートの下に、むき出された彼女の濡れた下半身があり、その中心に、俺のモノが刺さっている図です。
 様々な刺激に俺は耐えきれず、せり上がってくるモノを感じて、彼女の腰を足ごと抱え込むようにして、突き立てるペースを速めます。
 「ああM美・・M美、いくぞっ、いくぞ!」
 「あああっ!・・・」
 俺があらん限りの力で彼女の奥を突きまくっても、彼女は声を我慢しなければなりません。
 いつも最後は、横を向き、体はのけぞるようにして、唇をかんでいました。
 「よし、出すぞ!
 抜いたちんぽから大量の白く濁った精子を彼女の口の中にたっぷりと出しました。
 あまりの量に彼女は少し驚いていましたが、すぐに嬉しそうに口の中の精子を全部飲み干しました。
  このようなことをするようになって3回目、俺にしがみついて、彼女が言いました。
 「○○くんの精子おいしいっ○○くん大好き」
 「いつか・・・○○くん精子・M美の中にも欲しいなぁ・・・」
こんなエッチでかわいい彼女とすごした大学時代が懐かしいです。


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