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22歳OL友達のお父さんとセックスした話

22歳OL友達のお父さんとセックスした話 

掲載日:2015年02月04日

22歳OL友達のお父さんとセックスした話
短大を卒業したばかりの、OLです。
誰にも言えない話があります。

私は高校時代からの親友のM子のお父さん(Kさん)と愛人関係になってしまいました。。
そのお父さんは会社の今年48歳になった営業課長さんでした。
元々、家に遊びに行ったときに何度かお会いしていたので、入社した時には、お互いに驚いた事を記憶しています。
わたしの直属の上司だったので、1か月ほど経ったある日「一度、ご飯でもどう?」と、飲みに誘われました。
私はお酒はあまり飲んだ事がなかったのですが、その日は世間話やM子の事で盛り上がり、勢いでたくさん飲んでしまいました。

話していると、それはあくまでも口実で、私に会いたかったとの事です。Kさんの笑顔を見ていると怒る気にもなれず、また少しかわいいと思っている自分がいました。
その後、「公園を少し歩いてデ−トしてみないか?」とKさん。私は喜んでお供しました。

公園について少し歩くと隅の方にベンチがあり、私たちは座りました。
Kさんは、入社したばかりで不安だらけの私をいろいろと励ましてくれました。私はつい嬉しくなり、Kさんの腕に私の腕をからませました。


「T美ちゃん(私)が彼だったら幸せだろうなあ」
Kさんの言葉に、私は戸惑いながらもKさんの腕に自分の体を近づけました。
「T美ちゃんキスしていいかな?」

私は黙ったまま頷き、目を閉じました。Kさんの唇が私の唇に触れると私は力を失っていくような感覚に襲われました。
優しいキスに私はとろけてしまいます。舌と舌が絡み合い、Kさんがいとおしく感じました。

「好きだよ」と、Kさんは言いましたが、私は言葉が出ませんでした。
そしてKさんの手が、私の胸へ伸びていきました。
優しくブラウスの上からなでまわすKさん。
「今日はダメ・・・・」
「そっか・・・。ごめんね。彼じゃなきゃだめだよね?」強く首を振る私。
「私の事本当に好き??」
「好きだよ」
「じゃあ・・・いいよ・・・」

ゆっくり撫で回していると、Kさんの股間が大きくなっているのが分かりました。
Kさんは自分で勃起したちんちんを取り出しまし。
私は愛おしいものを可愛がる様に、優しく愛してあげました。

「ああ。上手だよ・・・」
やがて上下に動かす手を早めるとKさんのちんちんは赤みを増して、今にも果ててしまいそうになりました。
「イクよ・・・」
「うん」
「あっ」
私の口の中に、Kさんの熱い精液がいっぱいに広がりました。私は絞りとるように精液を残さず吸い上げました。

そして私はKさんの精液を全部飲んであげました。
「え?飲んだの?」
静かに頷く私。

誰にもこんな事した事ないのにKさんの精液は進んで飲んであげられました。
その後、Kさんの用意してくれたホテルでお互いの体を貪るようにセックスに明け暮れました。
何時間も私の全身を愛撫してくれました。
Kさんの指であそこをゆっくりV字に広げられて膣の奥まで見られた時は、恥ずかしく少し泣きそうになりました。。。。そして、Kさんは舌を長く伸ばし、膣の奥まで挿入してきました。
大好きなM子のお父さんに私の体を貪りつくされている思うと激しく感じてしまいました。
そして、Kさんは私の中に太く長いものを挿入してきました。すぐに、またイッてしまった私。。。
たまたま安全日だったので、「中に出してもいいよ」と、Kさんに言いました。

Kさんは、嬉しそうな顔をして、私の子宮の奥に熱い精子をたくさん注いでくれました。
誰にもさせた事のない中出しをKさんにしてもらい私はなぜか嬉しくなり泣いてしまいました。


Kさんとは、今も関係が続いており、安全日には毎回中出しをしてもらっています。
それ以外は、いつも口に出してもらっています。もちろん、全部を飲んであげています。

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