アシュレイマディソンで不倫をしてみたい方のための徹底ガイド


アシュレイマディソンについて
新着情報
カテゴリ
アーカイブ

近所のスーパーの販売員とハメた話

近所のスーパーの販売員とハメた話 

掲載日:2015年02月09日

近所のスーパーの販売員とハメた話
近所のスーパーに、背が高くて色白で、スタイル抜群の巨乳の販売員がいる。ただし顔は普通。
とにかくヤリたいって感じのタイプ。
スーパーが空いている午前中を狙って買い物する度にその子のレジに並んで、色々話しまくって仲良くなった。
今まで積み上げた俺のナンパテクニックを駆使してようやく飲みに誘うことに成功。

私服姿の彼女(以下、T美)と駅で待ち合わせると、白いブラウスから今にも乳が飛び出しそうなくらいの巨乳姿を見て、
既に俺は勃起していた事は秘密だ。
軽い挨拶程度の会話を交わし速攻で居酒屋へ。すれ違う野郎共の目線がT美の巨乳をチラチラと見ている姿に優越感を感じながら居酒屋の個室に入った。
前に座ったT美から突きでたおっぱいが眼前に広がり、我慢汁が出そうなくらい激しく勃起した。

「○○さん今、胸見てたでしょ。」
「男ならみんな見ちゃうよ~」
「そっか。男の子だもんね。昔はおっきい胸がほんと嫌でコンプレックスだったの」
「いつからそんなに大きいの?」
「中学を出てから急に大きくなって、高校じゃ体育の時体操服がぱつぱつになっちゃってほんと恥ずかしかったんだから。」
「でも男にモテたんじゃない?かわいいし」
「そんな事ないよ~。でもその頃彼氏と付き合ってほめてくれたから気にしなくなったかな」

テーブルの下で足を近づけてくっつけて見たが、特に離そうとはしない。
まだそんな酔ってない序盤からこんな調子なので、俺はこの子は絶対ヤレると密かに確信していた。

少し酔いが進んだ頃、さらに、足を大胆に絡ませるとT美も足をスリスリさせてきた。

お酒を飲みながらT美の股に俺の膝をやさしく当てて見た。

「ダメ、感じちゃう」
「ねぇお店出ようか?」
小さくうなずくと、酔いがまわったのか俺に寄り添うように飲み屋街を歩いた。
途中タクシーを拾って近くのラブホテルへ。

部屋へ入るとすぐに俺達は抱き合ってキスをした。舌を絡ませてお互いの唾液を交換するようにねっとりとキスを繰り返した。
今にもはじけそうなブラウスのボタンをはずすと
大きくたわわに実ったブラ越しのおっぱいが露わになった。
「ねぇ。お風呂でしようよ」と俺。
「えっダメ恥ずかしいよ」
「いいじゃん、T美ちゃんかわいいから、一緒に入りたくて」
全裸になったT美のおっぱいは透き通るような白い肌で綺麗なピンクの乳首がちょこんと乗っていてなんとも可愛いらしかった。
湯船の中で乳首を指で摘み弾くと体をビクつかせながら感じてる。
お湯の中あ揺らめく陰毛をまさぐり、股間へと手を伸ばし花弁へ指を這わせると
「あぁぁ・・・・いや・・・・あぁ」
もう感じまくりのT美。
クリを弄りながら、もう一方の手の中指でオマンコの中に挿入。T美が首だけこちらに向けて激しくキスをしてきた。
抱き合って、はち切れんばかりに勃起したチンポを擦り付けながら濡れたオマンコに挿入した。
ピストンしながら眼前で揺れる巨乳にしゃぶりついた。
この前会ったばかりの子とこんな風に激しくセックスしてる事を考えると余計に興奮した。
気持ち良すぎてイキそうになるのを堪えながらも、最後は一気にピストンを連打した。
「T、T美ちゃんイキそう」
「うん」
「顔にかけていい?」
「え?」
俺は戸惑うT美に構わず、T美の可愛い顔目がけて、濃いザーメンを大量ににぶっかけた。
精子がまだついたままのチンポをそのままT美の口に突っ込み最後の一滴まで絞りとらせる。
「もう」
T美はちょっと怒った顔をしたが、それもまた可愛くて今度はどんな風に入れてやろうかと思うと
またムクムクとチンポが復活してきた。
「すごいね。こんな性欲強い人T美初めて」
「だろ?よく言われるもっと気持ちよくしてあげるよ」
「うん、いっぱいエッチして」
「ねぇ、お願いがあるの」
「え?何?」
「えっとね。彼氏にも言った事ないんだけど…」
「うん」
「わたしすっごいドMなの」
「うん、会った時から分かってた」
「えぇ!」
T美は驚いた顔をしたが、こういうのはだいたい俺は見抜く自信がある。
「だからね、いっぱいイジめて欲しいの」
「そうか。じゃあ、たっぷり奉仕しろよ」
「…はい」

それを聞いて俺はこいつなら何でも思い通りになると思い、無理な要求を続けた。
じゃあ、四つん這いになってオナニーしてみろよ。
「…はい」
T美は言われた通りの格好になって片手でオナニーを始めた。
俺はタバコに火をつけて、

「もっとケツを突き出せよ」
「うぅ、すみません」
「いい眺めだな、こんなオマンコ突き出して、お前は変態のメス女だな」
「あぁ、やめてぇぇそんな事言っちゃあ」
「ほら、そんな事言いながら感じてるんだろ、ほら、舐めろよ」

おれは、T美の口にチンポを突っ込んでピストンした。

「んぐ・・・・ぅあ、あう、んぐ・・・あぁぁ」
「どうした、こっちも舐めさせてやろうか?」

俺はT美の目の前に自分のケツを出して両手で広げた。

「ほら、どうした。ケツの穴綺麗に舐めろよ。」
「ほら早くしろよ。○○さんのアナルを舐めさせてくださいって言えよ」
「ごめんなさい・・・はい・・・○○さんの・・・アナル・・・を舐めさせてください」

T美の舌が俺のアナルを這うように刺激した。めちゃくちゃ気持ちよくてずっと舐めさせておきたいくらいだったけど、
俺も体勢がつらくなってきたので、ほどほどでやめる事にした。

「よしそのまま自分のケツを両手で開け」
「はい」と素直なT美。
「いくぞ」
俺はバックでT美の熱く湿ったオマンコの中にチンポをぶち込んだ。
激しく何回も何回もピストンを繰り返すと、その度にT美は激しく悶えた。
「T美、お前の子宮の中にチンポ届いてるか?」
「・・・はい・・届いてます・・いっぱいくださいぃ!○○さんのおちんちん・・・T美のおまんこに・・・いっぱいくださいぃ・・あぁ」
俺はさらにピストンを加速させた。
「T美、今日は特別にお前の中に精子を出してやるからな」
「えぇ?だめぇぇ!それは・・・あぁ・・・だめぇ!おねがい・・・ああぁ・・」
「お前の子宮にたっぷり俺の濃いザーメン出してやるからな」
「・・・だめぇ!・・・出さないでぇぇえ!・・・あぁぁあぁ・・・」
俺は一切ピストンを止めることなく、最後の一滴を絞りだすまでT美のおまんこの中に精子を出しまくった。
しばらくT美は茫然自失状態のあと、シクシクと泣いていた。俺はやさしく「ごめんね」とか「T美がこうゆうプレイ望んだから」とか
フォローしまくったが、責任取るというのはおかしい言い方だが、結局ちゃんと俺が付き合うという約束で事なきを得た。
付き合ってからは、さらにSMプレイは過激になったがそれはまた別のお話。



アシュレイマディソン関連情報

オススメ記事

▲アシュレイマディソンで不倫をしてみたい方のための徹底ガイド-トップへ戻る