アシュレイマディソンで不倫をしてみたい方のための徹底ガイド


アシュレイマディソンについて
新着情報
カテゴリ
アーカイブ

兄嫁とセックスをした話

兄嫁とセックスをした話 

掲載日:2015年02月24日

兄嫁とセックスをした話
兄夫婦が結婚して俺と一緒に住む事になったのが21の時、当時彼らは
26歳でした。(兄夫婦は同級生同士なので)


義姉はスレンダーな美人で初めて会った時は
あまりにも綺麗すぎたのでと兄が羨ましく感じました。
一緒に生活しているうちにだんだんと打ち解けてきたのですが、

洗濯物を干したりしているときにパンティのラインががジーンズから分かったり、前かがみになったときは胸元がチラっと見えたり
異性としてのエロスを感じるようになりました。
俺はそのうちに義姉の裸を想像してオナニーするようになりました。
義姉の薄着の姿を見るだけで激しく勃起してしまうのです。

同居を始めて3年程経ったある夜、俺は酒を飲んだままリビングで寝てしまっていました。

そこへ姉が起きてきて、俺を起こしてくれました。

起き上がった俺はそのままキスしてしまいました。

「キャッ!」

義姉は驚いて小さく声を上げました。

「義姉さん…」

俺は義姉を抱き寄せました。

義姉は黙って背中に腕を回しました。

軽くキスをすると

「義姉さんのこと好きなんだ」

「私も俺ちゃんが好き。でもいけないわ。お願い。やめて」


立ちあがった義姉を後ろから抱き締めました。

拒む義姉に構わず、勃起した男性器をお尻に押しつけました。

びっくりしてこちらを向いた義姉の唇を俺は強引に吸いました。そしてそのまま後ろから胸を揉みしだきました。

義姉は徐々に力を失って体全体を俺に預けるようにしてしばらく俺にされるがままになりました。

そしてしばらくすると今度は義姉の方からキスをしてきたのです。

「口でするから・・・お願い我慢して」

義姉は勃起したペニスを俺のズボンの中から取り出して握りました。

義姉はそのまま何回か軽く扱いた後、舌の先を亀頭に当てました。
そしてさらに亀頭の周りを優しく舐め回したのです。

あまりにも気持ちいいのと、義姉にフェラされている状況に興奮して今にも発射してしまいそうでしたがなんとかこらえました。

義姉が早くイッてと言うように上目使いでこちらを哀願するように見てくるのがたまらず、


「まだ出ないよ、義姉さん責任取ってよ」

「ダメって言ってるでしょ」

「お願い、このままじゃ終わらないよ」

俺は義姉のアソコに指をあてました。

「義姉さん、すっごい濡れてるよ」

下の階には親もいるので大きな声は出せない状況です。

義姉は諦めたのか

「わかったわ、早く入れて」

下半身は曝け出したままです。

義姉に後ろから覆いかぶさり、お尻を持ってバックで挿入しました。

声が漏れないよう後ろに振り向かせてキスで口を塞ぎ、ゆっくりとペニスを動かし始めました。

「あぁっ…」

「義姉さん、声出しちゃダメだよ。我慢できる?」

耳元で囁くと義姉は頷きました。

俺は腰の動きをさらに早め、ペニスを子宮に届かせるような勢いで激しく突きました。

義姉は眉間にしわを寄せて声が漏れないように耐えていました。

「お願い、早く…」

俺もそろそろ限界でした。

「義姉さん、イクよ」

俺は義姉の口を手で塞いでから、さらに激しく腰を動かすと、義姉は苦しそうにしながら痙攣して絶頂を迎えた瞬間、俺はペニスから精液を溢れさせ、
義姉のアソコの中いっぱいに放出しました。

それから兄と両親の目を盗んではセックスをしてもう10年を迎えます。
気持ち良すぎるこの関係をいつまでも辞めることができないのが最近の悩みです。


アシュレイマディソン関連情報

オススメ記事

▲アシュレイマディソンで不倫をしてみたい方のための徹底ガイド-トップへ戻る