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バイト先の先輩と獣のようなセックス

バイト先の先輩と獣のようなセックス 

掲載日:2015年03月10日

バイト先の先輩と獣のようなセックス
バイト先の先輩で身長が160ぐらいのGカップの女の子がいた。
これがまた面白い人で俺より1個上の23歳。仮にAさんとする。
仲良くなり居酒屋にも行くようになった。
Aさんは話すとめちゃ面白い。その日はエッチ系の話もちょっとしたけど
Aさんは彼氏持ちだし、友達みたいなノリだったのでなかなかそういうエロい雰囲気にはならず
その日は飲みだけで終わった。
それからほぼ毎日メールで距離を縮めて仲良くなっていった。

恋愛体験とか人生観とか深い話をするようになった。Aさんは2年くらい付き合ってる彼氏がいてHは先週したwとか、俺の前カノとのプレイ内容を話したりもした。
Aさんはいわゆるサバサバ系なので、男友達と話すような感覚で付き合っていた。

Aさんとは近所だったのでお互いの家でゲームやったりよくした。
ただ暗黙の了解のように、お互い泊まることはなく、深夜でも帰宅してた。


ある時、いつものように俺の家でゲームをしてた時、Aさんがそろそろ帰ろうかなって感じのとき急に大雨が降り出した。こんな時に帰らすのは悪いなーと思い、
「よければ泊まっていきませんか?」
Aさんもも眠気には勝てなかったらしく承諾した。
家にはシングルベッドと予備の毛布しかなかったので、
俺が床に寝ようとしたら

「一緒に寝ればいいじゃん」
とAさんが言った。
「俺君が床で寝るくらいなら私が床で寝るよ」
と言うのでしかたなく一緒にベッドイン。
内心かなりドキドキしたけど、少ししたらAさんから寝息がスースー聞こえ、
見たら完全に熟睡していた。俺もアホらしくなりそのまま寝た。

朝方目を覚ますとAさんが俺に抱きついていた。
俺は朝勃ちのせいもあるけどフル勃起した。

5分くらい悩んでから、思い切ってキスをした。

Aさんはまだ起きない。
俺は調子に乗っておっぱいもモミモミした。
GカップといっていたAさんの巨乳が揉み応えあって柔らかい。
貸したジャージごしからオマンコの部分を触る。
ここでAさんが起きた。

「俺君!?え!?ちょっと!」

俺はここで冷静にされたら後々大問題になりそうな気がしたので、俺はキスで口を塞いでパンティの中に手を入れオマンコを愛撫した。
するとAさんのアソコはじわじわと濡れてきた。抵抗もまったくしないので俺は
一旦キスをやめて耳元で
「すみません、あんまりにもAさんの寝顔が綺麗で・・・Aさんがもし嫌だったら俺やめます」

「びっくりだよー女として見てると思わなかったから・・・・まぁでも・・・しちゃおっか?」
Aさんのこういうノリが俺はたまらなく好きだ。
Aさんのオマンコをさらに指で愛撫を続けるとAさんは
「だめ・・もう、入れてぇ」
俺は挿入しようとしたら肝心のゴムがない。
間が悪い自分に嫌気をさしながらその事をAさんに伝えると
「もういいよ。生で入れちゃいなよ」

「マジっすか?まずくないすか?」

「そのかわり外で出してね」
その言葉に俺は一気に興奮してフル勃起したチンポをAさんに入れた。
俺達は獣みたいに激しく抱き合って交尾した。

「もうだめ・・イク・・・もっと激しいのやって・・」
おれはそれに応えるように腰を動かすスピードを上げて突いた。
「ああ俺もイっちゃいます!」

「いいよ。イって。そのままおまんこの中にドピュってしてー」

Aさんさっきと言ってる事違うじゃん!って思いながらも中に思いっきりだしてやりました。
それからは、セフレみたいな関係が今も続いています。



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