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今、セカンド・パートナーが流行っている理由

今、セカンド・パートナーが流行っている理由 

掲載日:2015年07月27日

今、セカンド・パートナーが流行っている理由
今既婚者が互いに配偶者以外に異性の恋人を持つ「セカンド・パートナー」なるものが流行っているらしい。
特に、社会人として順調にキャリアを重ねている40代、50代の男女に多いという。
しかし、面白い事に彼らは、決して男女の肉体関係にこだわる事なくいわゆるプラトニックな関係を保つことで不倫というネガティブな認識を持っていない事も
特徴だ。かと言ってそれがただの異性の友達というワケでもないようで、例えば、互いの配偶者それぞれが離死別した時は一緒になろうと約束したりするものもいる。
東京都内に住む大手企業勤務の佐々木真美子さん(仮名・42歳)は、ボランティア活動で知り合った2歳年上の男性と知り合い、それから3年半のセカンド・パートナーの関係にある。真美子さんには13歳離れた夫と高校1年生の娘がいる。夫と冷え切った関係かと思えばそうでもない。今でも月に1度はセックスをしているという。
家庭は順調であるが、やはり夫との関係はあくまで家族としての関係であると真美子さんは言う。
やっぱり女性はいつまでも女として見られたいという願望がつきまとうらしい。セックス・パートナーの男性はそんな真美子さんをまるで20代の恋人のように甘く包み込むような愛情を持って接してくれているので、真美子さんは女としての幸せな感情に浸れる。
また、相手の男性も既婚者で真美子さんと同じように家庭から離れて一時的に癒しを得る恰好の相手であるらしい。あくまでもプラトニックな関係にこだわる事で、その関係は不倫のような負の感情に悩まされる事もなく、より精神的な結びつきにより得る快楽により、その関係は比較的長く続くようである。むしろそのまま本当に遠い将来一緒になることもあるかもしれない。
しかしここで驚くべきは、彼らの関係をお互いの家族が認めている事だ。
「不倫関係ではありませんから家族にはちゃんと言ってありますね。セカンド・パートナーといっても、たまに2人きりで食事したり、飲みに行ったり映画を観たりというお友達のようなお付き合いです。やましい事は何もありません」と真美子さん。

単なる恋愛体質なのかそれとも新時代の男女のライフスタイルとして定着するか。
どちらにしても人生は一度切り。悔いのない選択と行動が本人に求められることは言うまでもない。

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