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取引先の社長夫人と

取引先の社長夫人と 

掲載日:2015年08月06日

熟女不倫
取引先の社長夫人が超エロい。
ハイソな感じで黒ストッキングがセクシーだったのが今でも忘れられない。

何度か取引先に訪問して打ち合わせを重ねていくうちに、お茶を出してもらったりして面識ができてきた。それで何回か挨拶程度の会話をするうちに彼女の目線が気になり始めた。

この前の打ち合わせで、彼女は髪の毛をアップして前開きの白いブラウスを着ていた。それでタイトなスカート。綺麗な人がより一層綺麗に見えた。

そう、思わず見惚れてしまったんだ。正直な話、彼女も気づいてたと思う。
尋常じゃなくスケベな目線で奥さんを舐めまわすように見ていた。
本当にセクシーで見ているだけで勃起した。

その時社長夫人と目があって、社長夫人は目を逸らしてうつむいてしまった。
でも嫌な感じじゃなくて、薄っすらと笑みを浮かべていた。

打ち合わせが終わって席を立って部屋から出た時に社長夫人が後ろから出てきたので、「有難うございました!」と挨拶したんだ。

とその時、社長夫人が持っていた書類が床に落ちてしまった。
社長夫人がそれを屈んで拾うと、そう、ブラウスの間から黒い下着がはだけて見えた。
もちろん、胸の谷間も。スタイルも良く、結構な大きさ。巨乳の部類。

もちろん俺は落とした書類を拾うのを手伝った。でも、目の前に大きな胸があったからそっちもにも視線が言っちゃったんだよね。

そしたら、

「あっ!もしかして、見えた?」

って社長夫人が言ったので、俺は照れながら、「少しだけ」って答えた。

社長夫人も「あまり私を見ないようにしてね」とおどけて言ってきた。
調子づいてたのか、自分は「綺麗ですから…」と言っちゃったんだ。

そうしたら、場の雰囲気がちょっと変わった。
何か俺から視線をずらさないで沈黙が続いた。

(やばいこと言っちゃったかな?)って俺は思った。

そうしたら、社長夫人は「ちょっとこっち来て」と俺を階段の方へ誘う。
そこを抜けると会社の近くにある社長夫妻の住まいの裏口だった。

「私もね。あなたが来る度に、気になっていたのよ。」


もう、その言葉に理性という理性は全部無くなった。

覚えているのは社長夫人の香水がくっそエロい、いい匂いしていたということだけ。

チンポもむくむく大きくなって血管がドクドク脈打ってるのがわかる。
奥さんもそのまま俺のパンツをおろして、汗臭いままのチンポを咥え始めた。

チロチロと舌先で亀頭を舐めながら、

「ずっとこれが欲しかったの。旦那ともずっとしてないの、だから、、、、ね。」

と息を荒げながら言ってきた。俺はそのまま無言で頷いた。一体どんな表情だったのか検討もつかない。上目遣いの奥さんの顔がエロすぎて、今その顔を思い出しただけでも射精しそうだ。

最初は舌先で舐めてるだけだったが、どんどん根本まで咥えはじめ、激しく、そして繊細にやらしい音を立てながら俺のチンポを貪りつく。

「だめだ、イキます!」

あまりの快楽にすぐにイキそうになった社長夫人が頷いたのを確認すると俺は両手で奥さんの頭を押さえて溜まっていた精子を奥さんの口の中にぶちまけた。

社長夫人は俺の精子を全部飲み干してチンポを綺麗に掃除してくれた。
もはや竿には一滴の精子も残っていない。

そのまま社長夫人を下着姿にし、まじまじとその肢体を見た。
40代とは思えないぐらい美しい体つきだった。社長夫人は少し恥ずかしがっていたが、それを見ているとさっき射精したばかりのチンポがまたムクムクと勃起し始めた。

まずはパンティを脱がせクリトリスを丹念に舐める。
ずっと旦那とご無沙汰と言っていたが、社長夫人は他の男とはセックスしてるのだろう。陰毛は綺麗に手入れされ、久々とは思えないほど感じまくって、ビチャビチャに濡れているのがわかる。

「はやく頂戴」

クンニされながら、社長夫人が俺のチンポを求めてきた。
俺も頷いて、再度ビンビンになったチンポを社長夫人のアソコに入れる。
さっき射精したばかりとは思えないほどの固さになってるのが自分でも分かった。

社長夫人のアソコはヌルっとスムーズに入って、膣が温かくなってる。
ピストンをする度にただでさえヌルヌルのアソコから更に愛液が溢れてくるのがわかる。
「本当に、久しぶりなの?」

と俺はからかい気味で言ってみた。社長夫人はニコッとして頷くも、すぐにチンポで感じるエロい顔になっていた。

そのままバックにうつると社長夫人のおしりを二回ほど叩いてみた。
叩く度に社長夫人の声が高まる。

(この女、本当に好きなんだな)

と俺は思った。

そのまま、より速く、そして強くお尻を叩くと社長夫人もそれに合わせ、悲鳴にも似た歓喜の声を上げる。ピストンもドンドン強く激しくなり、子宮の奥に当たる感覚が気持ちがいい。

そのまま、社長夫人の髪の毛をひっぱり上げた。
仰け反るような体制になりながらも歓喜の声を社長夫人は上げている。

「ああぁああ、イイぃ!きもちイイぃ」とすっかり女の顔になって喜んでいる。

「よし、イクから口を開けろ!全部飲めよ!」と俺は宣言し、社長夫人は頷いた。

喉の奥の根本までチンポを突っ込む。
社長夫人の顔を両手でしっかりと押さえ激しく腰を振った。
喉の奥に亀頭をあてて本日二度目の精子を発射する。
さっきの射精より快感も量も勢いも全てが上回っていた。
社長夫人は少し辛そうな表情していたが、出された精子を全て飲み干して満足そうな表情をしていた。

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