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不倫で女の悦びを知った

不倫で女の悦びを知った 

掲載日:2015年08月12日

スナック
結婚12年目、夫は40歳で私は38歳です。率直にいって夫とは冷めています。夜の営みはあることはあるのですが、夫の一方的な発散です。夫は適当に私を愛撫して、ローションを付けて挿入すると数分で射精します。

私自身もセックスに対する興味は薄い方でした。あまり好きではありませんでした。だから、夫がセックスが下手でちんちんが小さくとも、私には大きな問題ではありませんでした。

しかし、私は子供が欲しいという夢がありました。しかし、私達には子供を授かることはできませんでした。原因は夫側にあるようなのですが、詳しい検査や話し合いは拒絶されます。

パートに出ていましたが、不景気で辞めることになりました。私は心機一転しスナック勤めに挑戦することにしました。小さなカウンターでの営業で、週三回ほどの勤務になります。

夫は最初は反対しており、不機嫌そうでしたが、やはり家計が苦しいので最終的には許可を出してくれました。

私は夜の仕事は初めてで最初は戸惑いばかりでした。それでも色々なお客さんに触れているうちにどんどん楽しくなってきました。

性に関する話題を避けてきたので、最初は下ネタも苦手でしたが、お酒が入っているのと次第に慣れ、そのうち自分から下ネタを振るようになりました。そんな自分の変化に自分自身も驚きましたが、仕事を楽しく励むことが出来ました。

そのうちに特定のお客さんと外で食事をするようになりました。相手の下心は見え見えなので注意はしますが、それでもプレゼントをもらったり優しい言葉をかけてくれると嬉しくなります。食事だけの約束なのに何故か新品の下着をつけてみたり…。あそこの毛の手入れまでシてしまいました。どこか気持ちと裏腹に強引に誘われたら…と本音は思っていたのだと思います。

7回目のデートでついにホテルに行ってしまいました。
相手は地元の建設会社の社長さんです。実はその社長さんは以前はスナックのママと関係があったようです。私が社長さんと外でも食事していることを知るとママから忠告されたことがあります。

「アヤちゃん、あの社長とエッチしたら危ないよ。私は強く忠告しておくからね」

その言葉の意味は私は察していました。しかし、社長さんのセックスは経験が少ない私の想像をはるかに上回るものでした。

男性経験が少ないので男性のアソコをそんなに見たことはないのですが、社長さんのちんちんの逞しさは想像をはるかに超えた桁外れの大きさでした。

「こんな大きいの入るわけないよ…」と私は思いました。
スナックのママが社長から離れるのに苦労する理由もわかります。

恥ずかしさもあって事細かには書きませんが、結論だけ言います。

最高に気持ちよかったです。初めてセックスでイクということを知りました。
シーツも恥ずかしいぐらいにビチャビチャにしてしまいました。
ピストンされたまま潮吹きをしてしまいました。
気持ちよさで失神するか心配でした。

お互い家庭を持つ身ですが、社長さんとの関係は私は切ることができません。
あんなセックスを知ってしまったら離れることができないです。

私の人生は一度切りなので、やはり女の悦びに忠実に生きることが私の幸せだと思います。

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