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心理学でみる浮気のサイン

心理学でみる浮気のサイン 

掲載日:2015年08月17日

不倫分析
今回はパートナーが浮気しているかどうかを心理学にもとづいて確かめる方法を紹介しよう。

もちろん、不倫においてお互いの過剰な詮索は野暮なことだが、自分の家庭で夫や妻にうっかり浮気してるのではないかと勘付かれないように知識として知っておきたいものだ。

①まず、「明日の夕食は何が食べたい?」「来年の今頃なにしてると思う?」等の未来を想像させ、その時の動きを観察しておく。

②その後に雑談を交えたのちに「浮気してない?」と聞いてみる。

③その仕草が①の時と同じだったり、似ている場合は嘘を付いている可能性が高い。
 なぜなら、人間は想像している時と嘘をつく時の仕草が似ているから。
 無意識の行動なので本人はなかなか隠せない。


さらにもう一つ紹介しよう。

■「昨日、電話がつながらなかったけど、何処にいたの?」「友達とご飯してたよ」←この時の目の動きを確認する。

○黒目が右方向を向いた場合

人の論理的思考を司るのは左脳。右脳は芸術・感覚面を司ります。脳と運動神経は左右対称なので、左脳を使うときは右半身、右脳を使うときは左半身が反応する。
(左利きが芸術家が多いと言われるのはこのため)

心理学ではこれをつかって今、脳がどのような動きをしてるかが判断できる。
右利きの場合黒目が右上を向いてたら「視覚記憶」を使っている。

つまり、右方向に黒目がある場合は『本当の記憶』を思い出しているので、"シロ"の可能性が高い。

しかし、右下方向に黒目が向いている場合は内在的な言葉を感じている。自分の心と向き合っているので、「なんでこんな事をきくんだ?」「疑っているのか?」等の考えを巡らせている。


○黒目が左方向を向いた場合

黒目が左下を向いてた場合は味覚、嗅覚などの感覚記憶を呼び戻している。
その食事の味などを思い出している可能性が高いので、少なくとも食事をしたのは間違いないようだ。

さて問題は黒目が左上を向いた場合だ。この場合は即興で架空の話を作っている可能性が高い

このテクニックを知っていれば、相手がいまどんな思考なのかをよむことができる。

なお、これは右利きの場合なので、左利きの場合はすべて左右逆になるので、注意してほしい。




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