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不倫女性インタビュー:都内在住 瑠美さん

不倫女性インタビュー:都内在住 瑠美さん 

掲載日:2015年08月19日

不倫若妻
一昔前には失楽園が大ブームとなり、近年では昼顔がヒットするなど、世の奥様方の不倫への憧れは無くなることはない。
そこで何故人妻が不倫への憧れを持ち、その耽美な世界にハマるのか。
不倫事情に詳しいライターが不倫を楽しむ女性にインタビューを行った。

都内某所・35歳の結婚歴9年の瑠美さん(仮名)


結婚して暫くは私は平凡な妻でした。主人と知り合うまでお付き合いした男性は3人。ものすごく遊んでたというわけではないですが、同年代の中では普通に遊んでたほうだと思います。

主人は大学のサークルの先輩に紹介されて自然に付き合うようになりました。
不平不満も少なく、家族サービスや家事も積極的に参加してくれて、私自身もすごく満足してますし、周りの方も「いい旦那さんだね」と言ってくれます。私も本当に感謝しています。

性生活は今は殆ど無いです。もちろん、子供がいるからというのもあるのですが、なんというか自然にお互いが求めなくなってきました。ただ、私もそこまで夫婦の営みにはこだわってないので、それが原因で私が不倫をしているわけではないですね。

きっかけは「出会い系サイト」でした。特に深い理由があって登録したわけではないんですが、なんとなく少しさみしかったのと、育児のストレスのはけ口を探してたのかもしれませんね。仕事を頑張ってくれる主人に私が育児のストレスをぶつけるわけにもいけないと思ってましたし。

最初は怖いもの見たさような気持ちで恐る恐るでした。中には最初から「Hしよう」とか「裸を送って」とかそういう気持ち悪いメールもありましたが、殆どの方が普通な感じで送ってきてくれました。意外と出会い系を使ってる人もまともというか普通な人なんだなと安心しましたね。自分で登録しておいて、なんですが、もっといやらしいメールばかり来ると思ってたので(笑)

メール頂いた人の中から3人ほどピピっと来た人とやりとりしました。
私はあまり住まいとの距離や職業などは重視しませんでしたね。文章をみて人柄というかこの人は良さそうだなとか直感で選びました。

その方々と一月もしないうちに「会おう」という話になりました。最初はエッチしたいとかそういう気持ちではなくて、知り合いに会いに行くぐらいの軽い気持ちでした。
だからこんなこと言うと旦那には怒られますが、不倫をしているとか浮気しているとかそんな感覚は一切ありませんでした。

会ったのは一番仲良くしていたAさん。年齢は私より5つ上で40歳。遊び慣れてるというか、すごく佇まいが素敵な人でした。ものすごくオシャレとかお金をもっているというわけではないんですが、さっぱりとしていて清潔感のあるタイプ。私はメールのやりとりでAさんの人柄を知っていたから、ルックスはそこまで興味はなかった。もちろん、不潔な格好とかでしたら嫌ですけど、月並みな言い方ですが、普通な感じなら良かったです。

そして軽くお食事してお酒も入って来て、本当にAさんにと楽しい時間を過ごしました。
普段と違った刺激に私も少しおかしくなっていたのかもしれません。
優しい主人とかわいい子供がいる。何の不自由もないけど、どこか満たされなかったのかもしれない。

ちょっと生意気な言い方しれませんが、やはり女としての本能というか、恋のときめきを求めてたのでしょうね。

もうそろそろ帰ろうかなという時に、Aさんが「今夜は帰さないよ」と急に真剣な顔をして私を強引に引き止めました。いま壁ドンとか流行ってますけど、やっぱり女はいくつになってもああいうのにクラクラしちゃいますね。「まずいな、帰らなきゃ」と思いながらもAさんとその夜を過ごしました。

やっぱり不倫の醍醐味は『刺激』何でしょうね。海がずっと穏やかな波しかないのもいいですが、いつもそれではつまらない。ときどき嵐がくるからこそ、平和な波の良さもわかる。もちろん、今は激しい嵐の刺激が楽しくて仕方ないんですけど(笑)

 …そういうと彼女は「すみません、これから幼稚園に娘を迎えにいくので…」と言って去っていった。

何の不自由もない清楚な主婦が自由な不倫を楽しんでいるのだ。

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