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娘の家庭教師と

娘の家庭教師と 

掲載日:2015年08月24日

巨乳
高校1年生の娘を持つ主婦です。夫は現在海外への単身赴任をしています。
娘が高校受験をきっかけに家庭教師をつけてほしいと依頼され、近所の大学にお願いしました。

娘の友人も同じ大学の学生に家庭教師してもらっているのでスムーズに話も進み、週に2回勉強を教えて頂くお話がまとまりました。
学生さんは理工学部のがっちりした体型でテニスサークルに所属しているとことでした。最初は娘も学生も緊張していましたが次第に集中した指導になりました。
もちろん高校生と大学生の男女なので、間違いが起きないように娘の部屋の扉は開けっ放しで開放した状態にするという取り決めにしてました。

次第に私も打ち解け夕食を共に摂ることもあるような関係になりました。
そんななか、何気なく学生さんのプライベートな話もするようになりました。
高校時代は野球部だったことや実家が関西の地方都市にあること、ご両親が事業をやっておられることなど。

あるとき、娘を学生さんに指導してもらい、手持ち無沙汰な私は小説を読んでいました。その中に男女の性描写があり、私はあろうことか学生さんの行為を想像しながら小説を読み進めてしまいました。生理前ということもあり思わず私はオナニーをしてしまいました。それ以来、私は1人の男性として学生さんを見てしまいました。

あの日焼けした逞しい腕で抱かれたら、などとふとした時に思ってしまい、恥ずかしながら体が疼きます。

ある真夏の暑い日でした。買い物に出かけたら、偶然、家庭教師の学生さんと街の中で会ってしまいました。
挨拶を交わし、何をしているかと聞くと、用事があって大学に行ったがその後にどうしようかと思い、街を散策していたとのことです。
気温も暑い日でしたので、学生さんも汗をぐっしょりかいていました。

「暑いから喫茶店で冷たい飲み物でもどうかしら?」

と私は思わず誘ってしまいました。しかし、周りにはちょうどよい喫茶店がありませんでした。

「そしたら、お家にいらっしゃる?」
「え、いいんですか?僕は嬉しいんですが…」
「いつもいらっしゃってるでしょ。どうしたの?」

少し照れながらもお家に誘ってしまいました。

「すぐに飲み物と何か軽い食事を用意するわ。若いからお腹も減ってるでしょう。その前に宜しければシャワーでもいかが?汗をぐっしょりかいてるからね」

学生さんは戸惑いながらもシャワーを浴びます。私は軽食とビールを用意して学生さんを待ちます。

シャワーを浴びた学生さんをリビングに座らせ、ビールを乾杯。

「彼女はいらっしゃるの?」
「いえ、なかなかいいめぐり合わせがなくて…」
「理想が高いのではないかしら?どんな女性がお好みなの?」
「これといって具体的な望みは…」と少し照れて、
「しいて言えば、奥さんみたいな女性がいいかな…なんて…、思ってました」

(あら、これってもしかして誘惑かしら、すこし意地悪しちゃえ)

「若くて元気なんだから…ね、平気なの?何か処理してくれる方がいらっしゃるのかな?」
学生さんは顔を真赤にさせて
「とんでもない!そんなのいませんよ。後はご想像にお任せします…」

「それじゃ…私と…一緒なのかな?二人共寂しい思いしてるのね…」

それに興奮しちゃったのかな。学生さんはスッと私の方に寄ってきちゃった。
咎めもせずにニコッとして、ビールをグラスに注ぐと、そのまま力任せに私を抱きしめてきた。ぐっとすごく不器用だけど、力強くてまっすぐ。そのまま、私の唇にすごい勢いで舌を絡めてくる。ものすごく若い味がする。本当に強引になんの駆け引きもなく私の胸を鷲掴み。こんな強く求められたのは久しぶり。20年以上前感覚が蘇ってくる。

そのまま部屋着の私の上着をまくりあげて、一心不乱に学生さんが乳首をすごい勢いで吸い上げる。ちょっと痛いぐらいなんだけど、すごく気持ちいい。私も興奮して喘ぎ始める。私の声に興奮して学生さんも一層強く私の胸を吸う。だめ。感じちゃう。とっても興奮してきた。

そのまま私のショーツ越しに力いっぱい指を押し付けてくる。私は既に濡れてるの。
ショーツもぐっしょり。大きな声がでちゃう。腰も自然に浮いちゃう。もうダメ。最後までしたい。

「ねぇ、ここじゃなくて、寝室にいかない?」
そう誘うと寝室で二人全裸になって激しく求め合いました。
技工はないけどもまっすぐで力強い愛撫。あそこもご飯を食べるようにガツガツ舐めてくる、あそこに太い指が入る。いや、強いの、激しいわ。ちょっと痛い。でも、いいの。こんな激しくされるの。私をもっと求めて!

学生さんの溜まった欲求を私も答えてあげようと、思い切って股を広げて

「ねえ、早く、いれてね」

とリードしてあげた。

強く激しいピストン。ああ。いいわ。こんな、久しぶりにイッちゃいそう。
でもね、若い方すぐに学生さんも果てちゃった。

私みたいなおばさんでも満足してくれるなんて、とっても幸せだわ。





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