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年下の同僚と…

年下の同僚と… 

掲載日:2015年08月26日

人妻
私の彼はちょうど一回りしたのまだ20代。
パートで働いているアパレル店にアルバイトとして入ってきました。
私が任されていた部門に配置されていたので、初日から私がつきっきりでいろいろと教えていました。

歳も一回り離れているし、私にとっては「かわいい」という感覚しかありませんでした。明るい彼はどんどん仕事も覚えていって、とてもいいパートナーになってきました。

彼の名前は圭太といいます。私ははじめから彼のことを名前で呼んでいました。

彼と毎日顔をあわせているうちに仕事の愚痴を言い合ったりして、たまにお茶をしたりして帰るようになりました。打ち解けていくうちに最初は苗字にさん付けで呼んでいた彼も私を下の名前で呼ぶようになってきました。

「加奈さんさ~…」「加奈さんもすごいよ~」なんて、若い子に名前で呼ばれるなんて、とても刺激的で最初のころはそれだけでもドキドキしてしまいました。

そんなある時です。いつものように喫茶店でお茶をしていた時に、彼がほとんど話をしないことに気が付きました。

何か悩み事でもあるのかな?と思い、「どうしたの?」と私が聞くと

「加奈さんとふたりきりになりたいんだ・・・」

私はびっくりしてしばらくポカンとしてしまいました。

気を撮り直して、「おばさんをからかってどうするのよ。」と笑いながらいうと、彼は真剣な顔をして、

「加奈さんはおばさんじゃないよ。素敵な女性だよ!」とちょっと語気を強めて言ってきました。

私は内心、心臓が爆発しそうなほどドキドキしてるのを必死に隠して、
「私がいくつだと思ってるのよ。息子は高校生になるのよ。」
「知ってるよ!でも、そんなの関係ないよ!俺…加奈さんが…好きなんだよ!」
「…ねぇ、お店をでましょう…」

そう言って、私は席を立ちました。

彼が後ろから追ってきて、
「ごめんなさい。怒った?でも、俺は本気なんだ。冗談じゃないよ。この気持ちを伝えたくて、ずっと、ここ最近ドキドキしてたんだよ。もう、我慢できなかった。」

「加奈さん」

前を進む私の腕を力強く掴んで、圭太くんが私に言いました。

私は戸惑いつつも「怒ってないわ。でも急にそんなこと言われて…」
そういうと彼は私の唇を強引に奪いました。

たった10秒にも満たないような短い接吻。
でも、私の体を溶かすには十分すぎる時間でした。

もう主人以外の人とキスをするなんて何年ぶりのことなのかしら。

「加奈さん……好きだよ。」圭太くんは私の耳元でそっと囁きかけます。
「ね、加奈さん。俺の部屋に来て。」

今度は先ほどとは打って変わって、穏やかに優しく私の腕を掴み、歩き出しました。

私はその時は良いことなのか悪いことなのか。どうすればいいのか。自分はどうしたいのか。そんなことをふんわり考えていましたが、十分に考える事ができず、完全に真っ白になって、ただ圭太くんに誘われるまま彼のマンションに向かいました。

彼の部屋につくと彼はいつもの優しい笑顔で「どうぞ」と案内すると、私はそのまま彼の部屋に上がりました。
今、自分が何をしたのか。これから何が起きるのか。もちろん、なんとなくはわかっています。
ですが、それを具体的に考えられず。ただ、私は彼の誘うままにすべてを捧げようと思いました。

「加奈さん、ずっとこうしたかったんだ・・いつも抱きしめたいって思ってた。」

少し強引な感じで彼が舌を入れてきた時には、電気が走ったような感じがして思わずビクッとなってしまいました。

思わず私も舌を動かしていました。
私の舌を感じ取ると、彼はさらに激しくわたしを抱きしめてきました。
そして彼の手が私の背中に来て、ワンピースのファスナーを降ろし始めました。
彼の手が背中、ウエストそして腰まで来て止まりました。

そしてストラップを肩からはずすと直接わたしの乳房を愛撫してきました。

気が付くと彼の右手はわたしの太ももを触っていました。
そしてパンストに包まれたパンティを触るようにして指先で少し探すような感じで、私のあの部分に触れてきました。


私の反応で敏感な場所が分かったようで、圭太は、優しく、時には激しく愛撫をしてきました。

「ああ・・あん・・・あああ・・はあ・・」

「加奈さんのここ、触りたかった・・」

彼は指でそっとなぞるようにしていましたが、ゆっくり立ち上がると左手で私を抱き寄せると、右手をパンティの中に入れてきました。

私はさっきからもう充分に濡れているのが分かっていたので、それを知られるのが恥ずかしくて思わず腰を引いていました。
彼の手が一瞬止まったように感じましたが、次の瞬間彼の指が私の中に入ってきました。
彼の指が激しく私の中で動きます。
自分でも恥ずかしくなるくらいピチャピチャと音が聞こえます。
自分がどこかへ上り詰めて行くような感覚になってきた時、ふっと彼は指を抜きました。

彼に支えられてようやく立っているような私を
「加奈さん、こっち・・」
彼はそう言ってベッドの方に連れて行きました。

「加奈さん、もうダメ・・我慢できないよ」

彼はそう言うと、私のパンティを脱がして自分もパンツを脱ぎ捨てました。
その時、私の目に入ってきたもの・・・。

彼のモノは真上を向いていきり立っていました。
真上どころか反り返って身体にくっつくくらいになっています。
大きさも、私が10何年も見てきた主人のモノとは、別の物のように思えるほど大きいんです。

それなのに・・
彼に足を開かされても、彼のいきり立ったモノを目の前に見ても、何の抵抗もなく受け入れようとしていました。
次の瞬間、彼は私の中に入ってきました。

その時、私は自分が処女だったんじゃないかと錯覚するほどの衝撃を受けました。
彼が少しづつ入ってくるのがものすごくリアルに感じ取れたんです。
彼の大きさも・・。

痛みがあった訳では全然なく、快感とともに私を押し広げるようにして入ってくる彼のモノがまるで別の生き物のように感じました。

一番奥まで入ってくると、もうそれだけで私はのけぞってしまいました。
彼がゆっくりと動き出すとわたしは自分でもビックリするくらいの声をあげて悶えました。
(彼に言わせると、叫んでた・・そうです。)


私の声があまりすごいので途中で彼が「これ、噛んで」と言ってタオルを口に持ってきた程、私は快感に酔いしれていたようです。


そしてさっき立ったまま愛撫されていた時になったような、自分が昇りつめて行く様な感覚になりました。

自分で「何?」と思った時には頭の中が真っ白になるような快感で息が止まりそうになりました。
それからは声も出ず、まだ中にいる彼の動きに快感を感じながらも、身体に力が入らないような感覚でした。

「何が起きたの?」自分では理解できずにいました。
あとから彼の話を聞いてようやく理解できたのは、私がイッた、と言う事でした。

「加奈さんがイッたのを見てすっげー興奮してオレもイッちゃったよ。彼はそう言いました。」



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