アシュレイマディソンで不倫をしてみたい方のための徹底ガイド


アシュレイマディソンについて
新着情報
カテゴリ
アーカイブ

人妻と中出し不倫セックス

人妻と中出し不倫セックス 

掲載日:2015年09月03日

人妻と中出し不倫セックス
今から5年前、私が25歳の頃の話です。
当時、心底惚れていた彼女に振られてしまった私は、
彼女に未練が残ってしまい、しばらくは恋愛ができない状況になっていました。

振られて半年後、
昔通っていた語学学校で知り合った6歳上年上の既婚女性、Yさんと飲みに行くことになりました。

お互いに気疲れしないというか、
妙にウマが合う関係で何度か二人だけで出かけたり彼女の家に遊びに行った事がありました。
とはいえ、特に恋愛感情もなく、普通の仲がいい友達といった感じでした。

その日、彼女が「おいしい『ウィスキー』を飲んでみたい」と言ったことでした。
彼女はお酒は好きでしたが、チューハイやサワーがほとんどであまり強いお酒を飲んだ事が無いようでした。
それならばと言うことで新橋の行きつけの店に行くことを計画しました。

とりあえず彼女のスペックです。
名前…Yさん(31歳) 人妻
容姿…顔・性格とも堀北真希を想像していただくと当たらずとも遠からずといった感じです。
胸…Dカップ(細身なのでかなり巨乳に見えます。)
スタイル…脚がまっすぐに長く綺麗です。

当日、夜8時頃に新橋の駅前で待ち合わせました。
特に狙ったわけではないのですが、
その日は金曜日で仕事終わりのサラリーマンで賑わっていました。

少し早めに到着した私が駅の改札前で待っていると、程なく彼女が到着。
タイトなチノパンに少し肌を露出した濃い色のブラウスを着て来ました。
そんなラフな格好でもスタイルの良さはしっかり出ています。
その場にいるサラリーマンのおっさん達の視線を受けつつ、
さっそく何度か行ったことがある居酒屋に行きました。

Yさんは結構お酒に強く、何でも飲むタイプだったのでどんどん飲み始めました。
気づくとお互い相当酔っていました。
時計を見るとすでに11時。
そろそろ帰ろうと言うことになりました。
新橋に歩いていくまではうっすらと記憶がありました。
駅前のSLの辺りから記憶が飛んでいます。
次に記憶が戻ってくると!なんと駅の改札近くで私は彼女にディープキスをしていました。どうも介抱してくれている彼女に突然チューをしてしまったようです。

さらに私は「今日はもっと一緒にいたい」なんて言ってます。
しかし彼女も酔っているようで、「○さん、酔ってるから…」などと言いつつ拒絶しません。
勢いでさらにディープキスを仕掛けると、ねっとりと舌を絡ませてきます。
そして「わかった。今日は一緒にいる」と言わせることに成功しました。
とりあえず新橋にほど近いホテルに到着しました。
彼女の手を引いてそそくさと部屋になだれ込みました。

部屋の扉が閉まるとまずは熱いディープキス。
何度も顔の向きを変えながらむさぼるようにキスをしました。
その後、先にシャワーを浴びたYさんと交替して私がバスルームへ。
急いでシャワーを浴び、備え付けのゆかたに着替えてベッドルームに戻ると、Yさんは毛布をかぶっていました。
そしてYさんの隣に素早く潜り込むと、Yさんは私の方に身体を向けてピッタリと寄り添ってきました。
風呂で温められた肌はしっとりと私の肌にからみついてきます。
Yさんの浴衣の前をめくると、小振りながら形の良い乳房と程良い大きさのかわいらしい乳首が
ふるふると目の前にあらわれました。

右手で鎖骨の辺りからゆっくりと乳房をなぞり、
中心を外しながらゆっくりと揉みしだくと、彼女は「う~ん」と甘い声をあげました。

口でおっぱいを堪能したくなった私はYさんの乳房に吸い付き、
舌で外側からゆっくりと舌を丸を書くようにまわして、時折鋭く乳首を攻めました。
Yさんから良い反応が返ってきます。

左手と唇で乳房を攻めているので、右手がフリーになりました。
そこで左手と口で胸を攻めつつ、空いた右手で腰のくびれから毛の生え際、
ももからお尻あたりをなでていきました。

「かわいいよ、Yさん」
私はそういうとさっきよりも早く唇で乳首を攻めました。
同時に彼女の蜜壺の中に指を滑らせます。
その瞬間Yさんは「はぁああっっ!っん!」と言って身体をのけぞらせました。

思った以上に濡れている秘部は表面張力で溢れる寸前のコップのような状態です。
くちゅ、くちゅと猥雑な音を立てながら指の先から蜜が垂れてくるのが分かりました。

唇と左手で胸を、右手で蜜壺を攻め始めました。
緩急をつけながら彼女の身体を攻め続けていくと、Yさんの声が高まってきました。

絶頂が近いようです。
一度あえてポイントを外してじらしたあと、
両乳首、クリトリスの三点責めで一気に攻めあげました。
Yさんは一段と身をよじるとしばらく息を止め、ベッドにぐったりと倒れ込みました。
「ねぇ、きて、私の中に入ってきて…」肩で息をしながら、彼女の方から誘ってきました。
しかしラブホテルではなかったので、コンドームの常備はありませんでした。
そんな気もなかったので持ち合わせもありません。

しかし正直私もすでにカウパー出まりく状態だったので、
いざとなったら外出しすればいいと思い、すぐに挿入しました。
ゆっくり、だんだん早く腰を動かすと、Yさんは声をあげ始めました。
「ああっつ!○さんのがあっ!あたってるうっ!きもっ!っち!いいぃぃっ!」
ピストンの動きで、言葉の変なところに音節が入っていますが、かなり感じているようです。

しかし僕も久しぶりと言うこともあり、早くも限界が近づいてきました。
いかんっ、これは一気に行くしかないと思い、
早かったですがラストスパートに入ることにしました。
二人で名前を呼び合いながらお互いに腰を降り続けています。
密室には二人の息づかいとベッドの軋み、ぐちょっぐちょっという猥雑な音が響きます。

Yさんは「今日おっ、大丈夫だからっ、中で出してっ、もいいっ、よおっ」
と弾んだ息で言うと私にしがみついてきました。
「え?旦那さんに悪いよ」
私が妙な所で弱気なった瞬間
「大丈夫だよ。今日は安全日だから」とYさん。
Yさんの膣が収縮して私のカリを締め上げます。
「Yさん、Yっ、ううっ」
大量の白濁した欲望が、Yさんの中で放出されました。

行為のあと、中で出しちゃったけど大丈夫だった?と聞くと、
安全日だから大丈夫と言っていました。
しかし「もしできちゃったらどうする?」という質問には、さすがに答えられませんでした。

その後、口移しでお茶を飲んだりしつつ腕枕で朝を迎えました。

アシュレイマディソン関連情報

オススメ記事

▲アシュレイマディソンで不倫をしてみたい方のための徹底ガイド-トップへ戻る